日経アーキテクチュア 2018/06/14号

News 技術
外壁タイル調査を眼鏡型端末で支援
打診棒で指し示した不具合箇所をデータ化、奥村組が開発

 調査前には、まず調査対象となる壁面付近の仮設足場にセンサーを設置。足場がない場合は三脚を立てて代用する。眼鏡型端末をかけた調査者が片手に通常の打診棒を、もう一方の手に入力装置を持てば準備完了だ。(13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1231文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
奥村組
update:18/11/08