日経アーキテクチュア 2018/06/14号

特集 ちょうど良い省エネの着地点
case5 フルイチチョウの家 「性能設計+職人技」でZEHに

計算に基づく現代的な省エネ設計に、伝統的な“職人技”をちょうど良く組み合わせる──。こうした考えをベースにした奈良市内の住宅だ。温暖地という地域特性も踏まえて、ZEHでありながら、土壁や木製建具に加えて開放的な空間を実現し…(60〜64ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2679文字

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この特集全体
特集 ちょうど良い省エネの着地点(42〜43ページ掲載)
ちょうど良い省エネの着地点
特集 ちょうど良い省エネの着地点(44〜47ページ掲載)
case1 山形の家 連続スリット窓が熱損失抑制
特集 ちょうど良い省エネの着地点(48〜51ページ掲載)
case2 がんばり坂の家 築60年の古家を長期優良相当に
特集 ちょうど良い省エネの着地点(52〜55ページ掲載)
case3 淡路島の住宅 「瓦スキン」が温熱環境を調整
特集 ちょうど良い省エネの着地点(56〜59ページ掲載)
case4 月寒西モデルハウス 施工性や販売戦略とも両立図る
特集 ちょうど良い省エネの着地点(60〜64ページ掲載)
case5 フルイチチョウの家 「性能設計+職人技」でZEHに
特集 ちょうど良い省エネの着地点(65〜67ページ掲載)
インタビュー 伊香賀俊治氏 慶応義塾大学理工学部システムデザイン工学科教授
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フルイチ
update:18/11/08