日経アーキテクチュア 2018/06/14号

トピックス
IoTトイレが建築を変える
未活用のビッグデータで健康管理や集客促進

 「自分自分の体験から、トイレを探す苦労を無くしたいと思い、空室状況をスマホで確認できる仕組みをつくった」とバカン(東京都千代田区)の河野剛進代表は笑う。バカンは電子看板(デジタルサイネージ)に飲食店などの空席状況を表示するシステムを扱う。…(72〜77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6727文字

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update:18/11/08