日経ものづくり 2018/07号

特集1 独フラウンホーファーの研究力
独フラウンホーファーの研究力

ドイツのフラウンホーファー研究機構は72の研究所で構成される応用研究機関。その最大の特徴は、企業や社会のニーズに即した応用指向の研究開発を行っていることだ。日本からの注目も高く、オープンイノベーションを学ぶため、米国シリコンバレーと並び定期的…(31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:476文字

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この特集全体
特集1 独フラウンホーファーの研究力(31ページ掲載)
独フラウンホーファーの研究力
特集1 独フラウンホーファーの研究力(32〜33ページ掲載)
フラウンホーファー研究機構の全貌
特集1 独フラウンホーファーの研究力(34〜37ページ掲載)
〔Part1 総論〕 基本ルールは産業ニーズ主導
特集1 独フラウンホーファーの研究力(38〜41ページ掲載)
〔Part2 産学連携〕 基礎研究と応用のギャップを埋める
特集1 独フラウンホーファーの研究力(42〜47ページ掲載)
〔Part3 先端技術〕 唯一無二の技術力で世界から依頼
特集1 独フラウンホーファーの研究力(48〜49ページ掲載)
〔Part4 地域振興〕 産業クラスターで中小企業を強化
特集1 独フラウンホーファーの研究力(50〜51ページ掲載)
〔Part5 境界領域〕 経済や労働環境も研究テーマ
関連カテゴリ・企業名
【記事に登場する企業】
独フラウンホーファー協会
独フラウンホーファー研究機構
update:18/08/30