日経ものづくり 2018/07号

特集1 独フラウンホーファーの研究力
〔Part2 産学連携〕 基礎研究と応用のギャップを埋める

 フラウンホーファーの生産システム・オートメーション研究所(IPA)は、ロボットや自動化を得意とする研究所で、シュトゥッツガルト大学と協力関係にある。年間予算6500万ユーロ、研究者/技術者の人数約450人は、フラウンホーファーの72研究所の中でも最大規模…(38〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4421文字

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この特集全体
特集1 独フラウンホーファーの研究力(31ページ掲載)
独フラウンホーファーの研究力
特集1 独フラウンホーファーの研究力(32〜33ページ掲載)
フラウンホーファー研究機構の全貌
特集1 独フラウンホーファーの研究力(34〜37ページ掲載)
〔Part1 総論〕 基本ルールは産業ニーズ主導
特集1 独フラウンホーファーの研究力(38〜41ページ掲載)
〔Part2 産学連携〕 基礎研究と応用のギャップを埋める
特集1 独フラウンホーファーの研究力(42〜47ページ掲載)
〔Part3 先端技術〕 唯一無二の技術力で世界から依頼
特集1 独フラウンホーファーの研究力(48〜49ページ掲載)
〔Part4 地域振興〕 産業クラスターで中小企業を強化
特集1 独フラウンホーファーの研究力(50〜51ページ掲載)
〔Part5 境界領域〕 経済や労働環境も研究テーマ
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update:18/08/30