日経ものづくり 2018/11号

レポート
アールティ、弁当ライン用協働ロボット開発 不揃いな唐揚げも自動盛り付け可能

 現在のプロトタイプは双腕の片腕だけを使い、7秒に1個のペースでおかずを詰める性能を持つ)。実際の弁当工場では4秒に1個のペースが求められるというが、「双腕を交互に使ったり、モーターの性能を高めるなどの改良により実用化までには要求仕様をクリアす…(30〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2103文字

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update:18/11/08