日経アーキテクチュア 2018/12/27号

特別リポート 2018年新技術ピックアップ
ICTで設計や維持管理を効率化
BIMを核にライフサイクル通じたデータ利用が活発に

 ここ数年、職人不足を背景に、施工現場で作業効率を高める技術の開発が進んできた。2018年はさらに、AI(人工知能)やBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)といったICT(情報通信技術)を活用し、建築プロセスの上流から下流まで広範に、生産性…(16〜17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2684文字

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update:19/01/03