日経パソコン 2019/01/14号

ステップアップ Windows 10
第7回 Edgeの機能でPDFを活用

インターネットで公開されている文書でダウンロードを前提としたものは、ほとんどが「PDF」と呼ばれるファイル形式だ。PDFファイルを閲覧するために、かつては専用の閲覧アプリが必要だった。しかし、PDFが普及した昨今は、さまざまな機器やアプリが標準機能で、PDFファイルの閲覧に対応している。Windows 10では、標準Webブラウザーの「Edge」でPDFファイルを閲覧でき、Edgeの手書き機能も利用できる。そのほか、Windows 10の標準機能で、PDFファイルの出力も可能だ。(44〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3920文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > ビジネススキル・ノウハウ > ビジネススキル・ノウハウ一般
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Windows
情報システム > IT関連スキルアップ・資格 > ITスキル
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > ビジネススキル・ノウハウ一般
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > ITスキル
update:19/08/01