日経パソコン 2019/02/25号

Interview
社会の変革・変容に貢献するのがミッション
日本マイクロソフト 平野拓也社長に聞く

近年はWindowsやオフィスソフトだけでなく、クラウドサービスにも注力するマイクロソフト。同社の今後のビジネスはどちらの方向に向かうのか。また、サポート終了まで1年を切ったWindows 7の移行状況はどうなのか。日本マイクロソフトの平野拓也社長に聞いた。──マイクロソフトが目指すビジネスの方向性を聞かせてください。 当社はWindowsやOfficeといったパソコン向けソフトのイメージが強いかもしれません。でも、現在の主力は必ずしもそうではありません。「Microsoft Azure(アジュール)」を中心としたクラウドコンピューティングを推進する企業、というのが今現在の姿です。(12〜13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3106文字

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日本マイクロソフト
update:19/08/17