日経パソコン 2019/03/25号

手口から学ぶセキュリティ対策
最終回 過去の手口から今後の手口を見通す

前回までネットで脅威となるさまざまな手口を見てきた。最終回は、過去の症例から、今後の手口の流れを推測する。情報処理推進機構(IPA)は、「情報セキュリティ10大脅威」というランキングを毎年公表している。個人と組織を対象に、社会的影響の大きかったセキュリティの話題などを取り上げ、セキュリティの研究者や企業の実務担当者が投票により選出するというものだ。2019年1月には、最新となる2019年版を発表した。(59〜62ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3938文字

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【記事に登場する企業】
情報処理推進機構(IPA)
update:19/06/06