日経Linux 2019/05号

特集2 実は必要? Linuxのセキュリティソフト
Part2 検出率のわずかな差よりも「重さ」に注目
注目のアンチウイルスソフト6製品

ここからは具体的な製品を紹介していきます。Linux用のアンチウイルス製品はいくつか出ており、中にはWindows用でおなじみのメーカーの製品もあります。一般的なアンチウイルス製品の中から、スロバキアESET社、ロシアKaspersky社、米Mcafee社、英Sophos社、トレン…(74〜77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5310文字

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この特集全体
特集2 実は必要? Linuxのセキュリティソフト(70ページ掲載)
実は必要? Linuxのセキュリティソフト
特集2 実は必要? Linuxのセキュリティソフト(71〜73ページ掲載)
Part1 どんなアンチウイルスソフトがある?
特集2 実は必要? Linuxのセキュリティソフト(74〜77ページ掲載)
Part2 検出率のわずかな差よりも「重さ」に注目
特集2 実は必要? Linuxのセキュリティソフト(78〜82ページ掲載)
Part3 無料のClamAVでも有償ソフトに遜色なし
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Linux
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > コンピュータウイルス・対策
情報システム > サーバーOS > Linuxサーバー
【記事に登場する企業】
スロバキア・イーセット社
露カスペルスキー社
英ソフォス社
トレンドマイクロ
米マカフィー社
update:19/04/15