日経ビジネス 2019/04/08号

時事深層 COMPANY
日産、経営の執行と監督を分離へ 新ガバナンス体制の「落とし穴」

日産自動車は4月8日、臨時株主総会を開き、元会長のカルロス・ゴーン被告の取締役解任を決める。さらにゴーン氏に権力が集中した反省から、経営の執行と監督を明確に分離する体制への移行も目指す。もっとも、新たなガバナンス体制を生かすには「透明性」と「…(14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1545文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 経営陣・キーマン#
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > 経営戦略#
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > その他(経営方針)
【記事に登場する企業】
日産自動車
update:21/03/05