日経Automotive 2019/06号

Automotive Report
車載カメラは800万画素時代へ ソニーが対応センサーを20年量産

 ソニーが量産を決めた車載用CMOSイメージセンサーの画素数は、約742万画素(水平3849×垂直1929画素)である注)。多画素化で課題となるのが、撮影した映像の処理負荷が高くなることだ。自動車メーカーは、800万画素クラスのCMOSイメージセンサーに対応した画像処理…(20〜21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2302文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > 光デバイス製品・技術 > 撮像素子
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > その他部品(車・バイク)
【記事に登場する企業】
ソニー
update:19/05/18