日経Automotive 2019/06号

Cover Story 自動運転の価格破壊
自動運転の価格破壊
遠隔型でクルマを再定義

自動運転車の主流は自律型。クルマ単体で基本機能の全てを完結する一方で、コストは数千万円と極めて高くなる。スマートフォンでは、多くの機能をクラウドに移して端末の負荷を軽くし、手頃な価格で多くのサービスを実現した。クルマも同じ。(42〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:566文字

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この特集全体
Cover Story 自動運転の価格破壊(42〜43ページ掲載)
自動運転の価格破壊
Cover Story 自動運転の価格破壊(44〜47ページ掲載)
〔Part1〕 グーグルの牙城を崩す
Cover Story 自動運転の価格破壊(48〜51ページ掲載)
〔Part2〕 遠隔型の実力
Cover Story 自動運転の価格破壊(52〜55ページ掲載)
〔Part3〕 遅延時間の短縮手段
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > ITS・自動車情報システム
update:19/05/18