日経Automotive 2019/06号

Cover Story 自動運転の価格破壊
〔Part3〕 遅延時間の短縮手段
5Gとエッジ解析で100ms達成

 100ms達成に低遅延版5Gとエッジ解析が必要になるのは、現行の第4世代移動通信「LTE」と、インターネット経由のクラウド解析の組み合わせでは遅延時間が大きくなりすぎるからである。インターネット網は「ベストエフォート型」で、遅延時間が大きくなりがちな上…(52〜55ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4294文字

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この特集全体
Cover Story 自動運転の価格破壊(42〜43ページ掲載)
自動運転の価格破壊
Cover Story 自動運転の価格破壊(44〜47ページ掲載)
〔Part1〕 グーグルの牙城を崩す
Cover Story 自動運転の価格破壊(48〜51ページ掲載)
〔Part2〕 遠隔型の実力
Cover Story 自動運転の価格破壊(52〜55ページ掲載)
〔Part3〕 遅延時間の短縮手段
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update:19/05/18