日経アーキテクチュア 2019/05/23号

特集 いざアジア
変貌するアジアビジネス 実現・成功の確度高まる
依頼手段や求められる意匠に変化

「事業が急に凍結した」「設計料を回収できない」「デザインが盗まれた」。海外でトラブルに遭い、警戒心を持つ設計者は少なくない。しかし、各国の事情は変わりつつある。(44〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3894文字

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この特集全体
特集 いざアジア(42〜43ページ掲載)
いざアジア
特集 いざアジア(44〜47ページ掲載)
変貌するアジアビジネス 実現・成功の確度高まる
特集 いざアジア(48〜51ページ掲載)
海外で活路開いた設計者たち 中国・武漢 ICU 日本の4倍速で5万m2を設計
特集 いざアジア(52〜53ページ掲載)
海外で活路開いた設計者たち 韓国・ソウル 成瀬・猪熊建築設計事務所 初海外案件で駅のリノベを実現
特集 いざアジア(54〜55ページ掲載)
海外で活路開いた設計者たち インド・ムンバイ Squareworks 急成長国の「醍醐味」に向き合う
特集 いざアジア(56〜58ページ掲載)
海外で活路開いた設計者たち フィリピン・マニラなど NAP建築設計事務所 海外仕様の組織をデザイン
特集 いざアジア(59〜63ページ掲載)
海外で活路開いた設計者たち アジアの最新プロジェクト一覧 SNSなどチャンスは身近に
特集 いざアジア(64〜67ページ掲載)
海外で活路開いた設計者たち 台湾・台北など 三菱地所設計 丸の内の経験や機動力生かす
特集 いざアジア(68〜69ページ掲載)
海外で活路開いた設計者たち 海外から見た日本ブランド 日本人建築家の優位性って何?
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建設・不動産 > 設計・デザイン > 商業建築設計・デザイン
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update:19/05/30