日経ドラッグインフォメーション 2019/06号

特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら
〔prologue〕 なぜ医師の処方が変わってきたのか

医師の処方動向に大きな影響を与える診療報酬。 2018年度の改定では、ベンゾジアゼピン(BZ)受容体作動薬について、連続した12カ月以上、同一の用法・用量で処方されている場合、処方料や処方箋料が減算されることになった。18年4月以降の処方から対象…(2ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:712文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら(1ページ掲載)
BZ系薬の処方箋を受けたら
特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら(2ページ掲載)
〔prologue〕 なぜ医師の処方が変わってきたのか
特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら(3〜6ページ掲載)
〔PART1〕 いまさら聞けない機序とリスク
特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら(7〜8ページ掲載)
〔ルポ〕 訪問医や施設スタッフとの連携で施設のBZ系薬処方を減らす!
特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら(9〜12ページ掲載)
〔PART2〕 3人のエキスパートに聞く!
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 医薬品 > 処方・服薬
医療・バイオ > 病院・薬局・施設経営 > 診療・薬剤報酬
update:19/09/27