日経ドラッグインフォメーション 2019/06号

特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら
〔PART1〕 いまさら聞けない機序とリスク
睡眠薬の基本のキを総ざらい

ベンゾジアゼピン受容体作動薬は、抗不安薬としても使われるが、本特集では睡眠薬としての同薬を取り上げる。作用機序の異なる薬の登場で、様変わりしてきた薬物治療を理解するために、まずは薬剤の基本を押さえよう。(3〜6ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5249文字

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この特集全体
特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら(1ページ掲載)
BZ系薬の処方箋を受けたら
特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら(2ページ掲載)
〔prologue〕 なぜ医師の処方が変わってきたのか
特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら(3〜6ページ掲載)
〔PART1〕 いまさら聞けない機序とリスク
特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら(7〜8ページ掲載)
〔ルポ〕 訪問医や施設スタッフとの連携で施設のBZ系薬処方を減らす!
特集1 BZ系薬の処方箋を受けたら(9〜12ページ掲載)
〔PART2〕 3人のエキスパートに聞く!
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医療・バイオ > 医薬品 > 処方・服薬
update:19/06/17