日経ドラッグインフォメーション 2019/06号

医師と考えるポリファーマシー
「鼻血が出た」と報告があった認知症患者の薬を考える

多剤併用のケースを取り上げ、総合診療医とディスカッションするカンファレンス形式のコラム。その患者の状態を考えながら、多剤併用をどのような視点で捉え、どう介入するか、そのノウハウを学びます。今回の症例88歳男性 5年前からグループホームに入居。(13〜19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:11664文字

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update:19/09/27