日経コンピュータ 2019/06/27号

AI時代のIT監査
第2回 合理的な意思決定を支援 ITガバナンスに寄与する監査

 ガバナンスとは、取締役会による「意思決定、指示、監視・監督の機能である」と前回説明した。ガバナンスというと監視や管理のような印象があるが、決してそれだけではない。ITガバナンスの目的には、ITに関するリスクを防止する守りの側面に加え、企業がITを…(68〜71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4499文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この連載全体

AI時代のIT監査
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 不正アクセス・情報保護
情報システム > 情報工学 > 人工知能
ビズボードスペシャル > 学術系 > 人工知能
Bizトレンド > キーテクノロジー > AI
update:19/07/12