日経ビジネス 2019/07/01号

時事深層 INDUSTRY
ボーイングの「敵失」で漁夫の利となるか エアバスに貿易摩擦の影

 一方のエアバスは、小型機の受注が好調な上に供給機数も増やしており、増収増益の基調にある。ただ、ボーイングの「敵失」から漁夫の利を得ているわけではない。パリ航空ショーでは新型小型機の受注を取り付けるなどの成果があったものの、受注総数は363件と…(16〜17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3188文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる162円
買い物カゴに入れる(読者特価)81円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 財務 > 業績
企業・経営・ビジネス > 人事 > 経営陣・キーマン
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > オピニオン・経営戦略
車・機械・家電・工業製品 > その他乗り物製造 > 飛行機・ロケット
【記事に登場する企業】
エアバス社
米ボーイング社
update:19/07/08