日経メディカル 2019/07号

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死亡統計 三大死因に「老衰」が初ランクイン 肺炎診療ガイドラインの影響か ほか

 三大死因の1つに、初めて「老衰」が加わった。厚生労働省が6月7日に発表した2018年の人口動態統計月報年計(概数)によると、死因の1位、2位はこれまで同様、悪性新生物(腫瘍)、心疾患(高血圧性を除く)だったが、「老衰」が初めて3位に入った。(33〜34ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3588文字

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update:19/07/17