日経ものづくり 2019/09号

レポート
NECが空飛ぶクルマ試作機を浮上デモ 自律飛行向け「頭脳」の販売目指す

 浮上デモでは、安全柵のある縦20×横20×高さ10mの実験場で垂直離着陸を2回繰り返した。1回あたり1分ほどのデモで、離陸と浮上、着陸の様子を見せた。デモ当日の天気は晴れ、風速は数m/sほどのそよ風だった。 試作機の大きさは全長3.9×幅3.7×高さ1.3m。(38〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2234文字

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【記事に登場する企業】
NEC
update:19/09/08