日経ESG 2019/10号

News 自然資本
英金融シンクタンクが日本の水産業を評価
カーボンの次の標的は「魚」

英国の金融シンクタンクが日本の大手水産会社41社の評価に乗り出した。持続可能でない漁業管理は、投資家に財務や信用リスクをもたらすとした。藤田 香/本誌 投資家が注目するテーマとして、企業の温暖化対策の次に自然資本の保全、中でも魚が浮上している…(9ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1287文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エネルギー事業・水事業・第一次産業 > 第一次産業 > 水産業
【記事に登場する企業】
プラネット(情報処理サービス)
プラネット(広島)
プラネット(秋田)
update:19/09/24