日経NETWORK 2019/10号

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グーグルがサーバー証明書の有効期間短縮を提案
有効期間を最長で2年3カ月から13カ月にベンダーは賛成するも認証局の反対で否決

 米グーグルがHTTPS(TLS)対応サイトで使われるサーバー証明書(以下、証明書)の有効期間を短縮するよう提案し、議論を呼んでいる。現行の最長825日(2年3カ月)から397日(13カ月)にするよう求めた。しかし「CA/Browserフォーラム」は2019年9月9日までの投票で否決…(13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1403文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > ユーザー認証・電子署名技術
【記事に登場する企業】
グーグル
update:19/10/05