日経NETWORK 2019/10号

特集2
いまどきのルーター
「便利機能」でユーザーに訴求

 Office 365の場合、マイクロソフトがサーバーの情報をリストにして公開している。このリストにはサーバーのIPv4アドレス、IPv6アドレス、FQDN▼が記述されている。これらの情報と一致する通信をルーターがOffice 365向けと判別し、インターネット接続回線に送るよう…(36〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7241文字

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特集2(36〜41ページ掲載)
いまどきのルーター
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update:19/10/05