日経ものづくり 2019/10号

ニュースの深層
鉄道総研、3D測定で保守の精度向上 日常業務でデータを自動収集し新旧比較

 鉄道総合技術研究所は「鉄道総研技術フォーラム2019」(2019年8月29・30日)で、3D測定を応用した線路設備の検査・管理技術を複数出展した。構造物などの見回り業務、列車に乗って線路の状況を巡視する業務、線路周囲の建築限界の検測業務などをそれぞれ支援し、…(21〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3310文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる220円
買い物カゴに入れる(読者特価)110円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > その他乗り物製造 > 鉄道
【記事に登場する企業】
鉄道総合技術研究所
update:19/10/08