日経Automotive 2019/11号

Automotive Report
ダイハツ、新型タントに新PF サスペンションの幾何形状を見直す

 ダイハツ工業が2019年7月に全面改良した軽自動車「タント」は、同社の新しい車両開発手法「DNGA(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」を最初に適用した車種だ。既存のプラットフォーム(PF)の流用では手を付けられなかったサスペンションの幾…(34〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1786文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製品・販売) > 新型・モデルチェンジ・販売体制
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > その他部品(車・バイク)
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > その他(車・バイク−製造)
【記事に登場する企業】
ダイハツ工業
update:19/10/22