日経ものづくり 2019/11号

ニュースの深層
自律AGVと協働ロボによる「自動化2.0」 EMOショーで工作機械大手が競演

 牧野フライスのデモンストレーションは、単なるコンセプト展示ではない。2019年内に自社工場で実証試験を行い、2021年の商品化を目指している。想定するユーザーは、一般のAGVを導入しにくい生産現場を持つ企業だ。(20〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4287文字

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update:19/11/08