日経ものづくり 2019/11号

レポート
はんだ付けの良否をAIが判断 アズビル湘南工場、「人に依存しない生産」

 同工場はファクトリーオートメーション(FA)やプロセスオートメーションなどのシステムの他、スイッチやセンサーといったコンポーネント製品などを生産する。注力する先端技術の1つがAIの活用だ。具体的には、差圧発信器「AT9000」のセンサー部のはんだ付け工…(30〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2543文字

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アズビル
update:19/11/08