日経ビジネス 2019/11/04号

スペシャルリポート
PART2 「コンセッション」は日本を救うか 民が変えるインフラ運営

 政府全額出資の新関西国際空港会社は15年に関空と伊丹空港の44年間の運営権をオリックスと仏バンシ・エアポートを中核とする企業連合に売却した。44年という長期で運営権対価が巨額となるため、入札が成立するかどうか危ぶまれたが、2兆2000億円(年490億円)で…(44〜48ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7858文字

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update:21/03/05