日経ビジネス 2019/11/18号

時事深層 INDUSTRY
化粧液を噴射、花王が美容家電参入 「消耗品」モデルで抱く胸算用

 本来、化粧品は売り切りモデルだ。機能と同時にブランドがものを言うため、良質な商品を出せば顧客を囲い込めるうえ、国内市場も伸びてきた。人口減で苦戦するはずだった近年はインバウンド(訪日外国人)の特需が追い風となり、メーカーの業績を支えていた…(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1618文字

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花王
update:19/11/25