日経アーキテクチュア 2019/12/26号

News プロジェクト
高輪ゲートウェイ駅の概要が明らかに
障子をイメージして木材や膜を使用、20年春に開業予定

 JR東日本は12月3日、2020年春に暫定開業予定の新駅「高輪ゲートウェイ駅」の概要を発表した。太陽光発電パネルを設置するなど、環境保全技術を導入。構内には無人AI(人工知能)決済店舗が初出店する。総事業費は約192億円だ。本開業は24年ごろを予定している。(25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:998文字

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JR東日本
update:20/01/02