日経ヘルスケア 2020/01号

特集2 待ったなし!パワハラ防止
〔CASE〕 早期把握と日ごろの意思疎通が予防に直結

 副理事長の石坂真一郎氏は、「今回のパワハラ対策の義務化を意識したわけではないが、法人改革の一環として対応してきた経緯がある」と話す。転機は、5年ほど前から注力してきたワンマン運営からの脱却だ。 「以前は理事長1人のトップダウンによる法人運営…(63〜66ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4717文字

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この特集全体
特集2 待ったなし!パワハラ防止(59ページ掲載)
待ったなし!パワハラ防止
特集2 待ったなし!パワハラ防止(60〜62ページ掲載)
〔OVERVIEW〕 急増するパワハラ事例、事前対策が重要に
特集2 待ったなし!パワハラ防止(63〜66ページ掲載)
〔CASE〕 早期把握と日ごろの意思疎通が予防に直結
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update:20/01/17