日経マネー 2020/03号

投資家のための確定申告ガイド2020
配当との通算・控除
配当を申告すれば株の損失と相殺できる

 上場株式の配当金(大口株主などを除く)や公募株式投信の分配金などは「配当所得」となり、20・315%の税金が源泉徴収されている。原則申告は不要だが、申告する方がお得になるケースもある。 配当所得の課税には上図の3つの方法があり、②の申告分離課税や…(6〜7ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3037文字

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update:20/02/15