日経ものづくり 2020/02号

レポート
20年工作機械は受注微減1兆2000億円 日工会予測、ND社は1000億円慎重予想

 日本工作機械工業会(日工会)の飯村幸生会長〔東芝機械会長、図1(a)〕は2020年1月10日に名古屋市内で講演し、1兆2000億円(前年比2.4%減)とする日工会の2020年工作機械受注予測の根拠と今年の見通しを解説した。ファクトリーオートメーション(FA)業界誌を発…(32〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2517文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > 製造機械・工具
【記事に登場する企業】
日本工作機械工業会
update:20/02/08