日経ものづくり 2020/02号

レポート
5Gの新仕様「リリース 17」はこう決める 3GPPが2020年以降の予定を公開

 RAN1では、2020年第1四半期から5Gの効率性と性能改善について検討する(図2)。具体的には、MIMO(Multiple-input and Multiple-output)*1、周波数共有、端末の省電力化やカバレッジに関する機能強化、52.6G〜71GHzまでの周波数帯対応時の物理層強化に向けた調査と仕様検討…(36〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2578文字

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update:20/04/16