日経ものづくり 2020/02号

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配線作業の自動化狙った細いケーブルを認識できるセンサー ほか

生産現場へのロボット導入が進む中、自動化が難しいとされているのが「配線」作業。細くて軟らかいケーブル類はセンサーで認識しにくく、ハンドで把持するのが難しい。そんなロボットによる配線作業の自動化の一助となりそうなのが、クラボウ(本社大阪…(110〜116ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4592文字

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クラボウ
update:20/02/08