日経トップリーダー 2020/02号

心が折れない経営者のつくり方
〔23〕 内部留保の安心が弛緩生む 理念経営への意欲が薄れる

23「経営計画発表会」の際、全社員を前に社員が輝く会社にすると宣言した。にもかかわらず、トップ自身の経営へのモチベーションが低下していく。借金返済が進み、経営が安定して手厚くなった内部留保。そこに落とし穴があった。(48〜49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2229文字

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湯佐和
update:20/02/19