日経Linux 2020/03号

特集2 ラズパイ4のすべて
part2 あの問題はどうなった? “爆熱”やHDMIの改善法

改善が進みましたがファームは今後も最新に Part1でも紹介したように、欧米などでラズパイ4が発売された当初は、基板が異常に熱くなるといった報告が多くありました。USBやメモリーのコントローラーの制御方法に問題があったためで、現在は「ファームウエア」…(76〜79ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6261文字

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この特集全体
特集2 ラズパイ4のすべて(67ページ掲載)
ラズパイ4のすべて
特集2 ラズパイ4のすべて(68〜75ページ掲載)
part1 CPUもメモリーも全部強化 発熱も工夫すれば抑えられる
特集2 ラズパイ4のすべて(76〜79ページ掲載)
part2 あの問題はどうなった? “爆熱”やHDMIの改善法
特集2 ラズパイ4のすべて(80〜85ページ掲載)
part3 ケースの熱対策を徹底検証! ファン、ヒートシンクの効果は?
特集2 ラズパイ4のすべて(86〜90ページ掲載)
part4 超小型PCとして使う! 人気の「Ubuntu」をSSDで起動
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update:20/04/11