日経パソコン 2020/05/11号

特集1 ウイルス・詐欺の最新手口
Part2 ユーザーを欺くあの手この手

2段階認証を破る手口とは 何らかの手段でIDとパスワードが悪徳業者の手に渡ったとしても、「2段階認証」を利用していれば基本的に安心とされる。アカウントの不正利用を試みられたとしても、認証コードが相手に届かない限り、通常であればサインインされることはない。サービス側が用意しているなら必ず利用したい。(30〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6479文字

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この特集全体
特集1 ウイルス・詐欺の最新手口(18〜19ページ掲載)
ウイルス・詐欺の最新手口
特集1 ウイルス・詐欺の最新手口(20〜21ページ掲載)
総論 最新のネットの脅威は“常識”が通用しない
特集1 ウイルス・詐欺の最新手口(22〜29ページ掲載)
Part1 メールやSMSの手口が巧妙化
特集1 ウイルス・詐欺の最新手口(30〜35ページ掲載)
Part2 ユーザーを欺くあの手この手
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update:20/05/18