日経パソコン 2020/05/11号

デジカメをトコトン使いこなす
第3回 手ぶれと露出のコントロール

どのカメラにも定番の撮影モードがあるのは、撮り方のニーズがあるからだ。どう使うとよいだろうか。 前回デジカメのモードに絞り優先、シャッター優先というモードがあることを説明した。今回はさらに具体的な使い方を説明する。本来はシャッター速度も絞りも、露出(明るさ)を決めるための機構だ。一定の露出(明るさ)を保つには、絞り・シャッター速度のバランスが肝要だが、設定を決め打ちにしたいときに優先モードを選ぶ。ここでの決め打ちは露出のためにやるのではない。明るさを変えたいなら露出補正ダイヤルを使おう。(73〜78ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5539文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > ビジネススキル・ノウハウ > ビジネススキル・ノウハウ一般
パソコン・デジタルギア > その他(パソコン・デジタルギア) > その他(パソコン・デジタルギア)
パソコン・デジタルギア > デジタルカメラ > デジタルスチルカメラ
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > ビジネススキル・ノウハウ一般
メディアトレンド > ICT > PC
update:20/05/18