日経コンピュータ 2020/05/14号

特集1 百花繚乱 アグリテック
〔1〕 3年で米収穫15%増 アグリテックの衝撃

 国内の稲作農地の5%で、クボタのIoTコンバインが導入されている。農家は収穫した米をセンサーで測定し、乾燥工程や翌年の施肥に生かす。導入から3年で米の収穫量を15%増やした農家もある。(24〜26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3637文字

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この特集全体
特集1 百花繚乱 アグリテック(22〜23ページ掲載)
百花繚乱 アグリテック
特集1 百花繚乱 アグリテック(24〜26ページ掲載)
〔1〕 3年で米収穫15%増 アグリテックの衝撃
特集1 百花繚乱 アグリテック(27〜31ページ掲載)
〔2〕 IoTでトマト5割増 ドローンが害虫探索
特集1 百花繚乱 アグリテック(32〜35ページ掲載)
〔3〕 アスパラを自動収穫 AIが「旬」見分ける
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update:20/05/21