日経コンピュータ 2020/05/14号

特集1 百花繚乱 アグリテック
〔3〕 アスパラを自動収穫 AIが「旬」見分ける

 ロボットが見極め刈り取る 作物の栽培で特に身体的負荷が高い作業の1つが収穫作業だ。アグリテックのベンチャー、inahoは収穫作業を自動化するロボットを開発した。 同社が最初に対象とした作物はアスパラガスだ。(32〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5446文字

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この特集全体
特集1 百花繚乱 アグリテック(22〜23ページ掲載)
百花繚乱 アグリテック
特集1 百花繚乱 アグリテック(24〜26ページ掲載)
〔1〕 3年で米収穫15%増 アグリテックの衝撃
特集1 百花繚乱 アグリテック(27〜31ページ掲載)
〔2〕 IoTでトマト5割増 ドローンが害虫探索
特集1 百花繚乱 アグリテック(32〜35ページ掲載)
〔3〕 アスパラを自動収穫 AIが「旬」見分ける
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update:20/05/21