日経メディカル 2020/07号

特集 進化する脳梗塞急性期医療
全国975施設が「一次脳卒中センター」に
脳梗塞急性期医療のネットワーク化始まる

 「一次脳卒中センターには求められる施設要件があり、診療に一定の水準が担保される。さらに、脳梗塞急性期の積極治療がどこで行われているか、空白地域はないかが『見える化』され、社会に広く認知されることになる。これが治療アウトカムの改善につながる…(44〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6165文字

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この特集全体
特集 進化する脳梗塞急性期医療(43ページ掲載)
進化する脳梗塞急性期医療
特集 進化する脳梗塞急性期医療(44〜47ページ掲載)
全国975施設が「一次脳卒中センター」に
特集 進化する脳梗塞急性期医療(48〜52ページ掲載)
施設間協力に医療圏見直し、ドクターヘリ活用も
特集 進化する脳梗塞急性期医療(53ページ掲載)
〔Interview〕 日本は米国の“惨状”を他山の石とすべし
特集 進化する脳梗塞急性期医療(54〜55ページ掲載)
〔Interview〕 脳梗塞急性期医療の「見える化」目指す
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update:20/07/17