日経ビジネス 2020/10/19号

時事深層 INSIDE STORY
コロナ禍で苦境の不動産、例外は物流施設 首都圏の空室率、ほぼゼロに

 20年下期(7〜12月)も81.3万m2の新規供給が計画されている。新設計画は次々に立ち上がっており、21年見込みは251.2万m2。わずか1年で皇居総面積の2.2倍に当たる敷地分の物流施設が東京近郊に新設される。(14〜15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2488文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 不動産事業 > 不動産#
建設・不動産 > 建設・不動産の市場・業界動向 > 不動産#
サービス・流通・生活・文化 > 旅客・運輸サービス > その他(旅客・運輸サービス)
サービス・流通・生活・文化 > 旅客・運輸サービス > 旅客・運輸#
ビズボードスペシャル > 市場・業界動向 > 不動産#
Bizトレンド > ITとの融合 > 物流テック
メディアトレンド > ビジネス・経済 > 市場動向
【記事に登場する企業】
大和ハウス工業
update:21/03/05