日経ビジネス 2020/10/19号

テクノトレンド
135 個性キラリ、ユニークな物質特性 新材料、超撥水性も実現する

 物質・材料研究機構は2019年9月、新しい超撥水性材料を開発したと発表した。塗料のように物体表面をコーティングしやすく、コストも安くて済む。従来と異なり、摩擦や変形を受けても超撥水性を失わない、耐久性の強さを兼ね備える超撥水性材料だ。(70〜72ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4156文字

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物質・材料研究機構
ブリヂストン
三井化学
update:21/03/05