日経ビジネス 2020/12/07号

時事深層 INDUSTRY
旭化成や三菱ケミ、日米新政権下で脱石油 CO2資源化へ、潮目は変わるか

二酸化炭素(CO2)を資源として捉え、原料として再利用する取り組みが大手化学メーカーの間で加速している。菅義偉首相が「2050年カーボンニュートラル」を宣言し、米次期大統領も脱炭素社会の構築を打ち出した。長く化石燃料をベースにしてきた化学業界。(17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1638文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 素材・部材 > 材料#
車・機械・家電・工業製品 > 環境(機械) > リサイクル・廃棄物処理
政治・経済・社会 > 環境・エコロジー(政治など) > 政治・経済・社会関連のエコロジー#
ビズボードスペシャル > 環境 > リサイクル・廃棄物処理
ビズボードスペシャル > 環境 > 政治・経済・社会関連のエコロジー#
ビズボードスペシャル > 素材 > 材料#
エネルギー事業・水事業・第一次産業 > 第一次産業 > 鉱業・化学原料
メディアトレンド > ビジネス・経済 > 市場動向
メディアトレンド > ビジネス・経済 > マネジメント
update:21/03/05