日経ヘルスケア 2020/12号

介護人材採用+定着のツボ
同一労働同一賃金、手当類の見直しで正職員と非正規職員の間の待遇差解消

 新制度の手当類の改定案は表2の通りである。大きな方向性としては、生活関連手当のウエートを下げて、役職や職務内容などに依拠する手当に配分することを意図している。その一環で新設したのが「役付手当」で、主任に月2万円、副主任に月1万円を支給する。(114〜115ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2715文字

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update:20/12/17