日経ビジネス 2020/12/14号

特集 日立と東芝 どん底を見た総合電機の行方
PROLOGUE あなたが知る日立・東芝はもういない

 かつて東芝製品の代表格だったパソコンもその一つだ。東芝は1985年に世界初のラップトップ型パソコンを送り出し、89年には「パソコンの父」とも呼ばれるアラン・ケイ氏が提唱した「ダイナブック」をブランド名に冠したノートパソコンを発売したことで知られる…(26〜27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2092文字

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この特集全体
特集 日立と東芝 どん底を見た総合電機の行方(24〜25ページ掲載)
日立と東芝 どん底を見た総合電機の行方
特集 日立と東芝 どん底を見た総合電機の行方(26〜27ページ掲載)
PROLOGUE あなたが知る日立・東芝はもういない
特集 日立と東芝 どん底を見た総合電機の行方(28〜31ページ掲載)
PART1 時代に流された日立 賭けに敗れた東芝
特集 日立と東芝 どん底を見た総合電機の行方(32〜35ページ掲載)
PART2 「総合電機」の先に何が トップが描く未来像
特集 日立と東芝 どん底を見た総合電機の行方(36〜41ページ掲載)
PART3 脱「ものづくり」思考 成功の鍵は人にあり
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【記事に登場する企業】
東芝
日立製作所
update:21/03/05